22日(水)、高学年はジャカルタの日本人学校の5年生とオンライン交流を行いました。
前回は、弟子屈町の町じまんを発表したので、今回はジャカルタの町じまんを聞きました。
学校に売店があることに驚いたり、先生方が着用している服(バティック)に関心を持ったり、食べ物の違いを感じたりと、たくさんの発見がありました。





また、ジャカルタからの発表は、各学級班ごとに行っていました。
「班って何?」という極小規模校では馴染みのない仕組みにも発見がありました。
今後も、日頃過ごしている仲間とは違う、他者との交流を大切にしていきます。